単位価格計算機 — 容量・まとめ買いを比較
安い袋が、同じ量でも安いとは限りません。価格・1個の容量・個数を入れて比べましょう。
計算式と例
単位価格=価格÷(1個の容量×個数)。Aが500gを1個で600、Bが750gを2個で1,500なら、100gあたりAは120、Bは100です。Bの単位価格はAより約16.67%低くなります。支払総額と単位価格は別の比較です。
比較できる単位
gとkgは100gあたり、mLとLは100mLあたり、個数は1個あたりにそろえます。1kg=1,000g、1L=1,000mLを使います。重さと体積の換算には密度が必要なので混ぜません。価格は同じ通貨で入力してください。
割引・送料・税金
比べたい最終支払額を価格に入力します。クーポン、税金、送料、会員割引、為替は自動適用しません。個数はセット全体の個数、容量は1個分です。分けて入力すると二重計算を防げます。
大きなセットが常に得?
同じ量の費用だけを比較します。品質、収納場所、期限、使い残しは含みません。使い切れなければ単位価格が安くても支出が増える場合があります。表示は丸めますが、比較には丸める前の値を使います。